Deadline 人材開発支援助成金(最大75%)は 2027.3.31 で終了予定 ---日後に終了 準備に約2か月 — ご相談は 2027年1月末 までに 詳しく見る →
AI × Kasan Maximizer for Shogai Fukushi

「全加算もれなく」と
「減算ゼロ」を、
AIで設計する。

障がい者施設・障害福祉サービス事業所のための 加算最大化×生成AI研修
福祉・介護職員処遇改善加算をはじめ主要加算を網羅し、4つの減算(BCP未策定・虐待防止・身体拘束・情報公表)の回避まで設計。支援現場の業務省力化にとどまらない、AI×加算戦略の伴走型 生成AI研修です。

加算+減算回避
処遇改善加算〜減算4項目まで網羅設計
実質1/4
助成金75%適用後の負担
最大3%
BCP未策定減算(施設・居住系)— 回避必須

こんな業務がAIで変わります

Before → After
毎日の支援記録・ケース記録に30分以上...
音声入力→AIが文章化。
記録作成が5分に
Before → After
おたよりの文章作成が大変...
AIが下書きを30秒で生成。
あとは確認・修正だけ
Before → After
家族・相談支援への連絡文に時間がかかる...
AIが状況に合わせた文面を提案。
丁寧な連絡文がすぐ完成

AI活用で、障がい福祉の現場はここまで変わる

70%短縮
支援記録・日誌の作成時間
支援記録・業務日誌の作成にAIを活用。音声メモからの下書き生成で、確認・修正だけで完成する流れに。
出典:福祉施設でのAI導入事例
80%削減
家族・関係機関向け文書の作成時間
家族への連絡文・行事案内・関係機関への報告文などの文書作成をAIが支援。テンプレート生成で大幅効率化。
出典:福祉施設 導入事例

厚生労働省も推進:「2040年に向けたサービス提供体制等のあり方に関する中間とりまとめ」(令和7年4月)にて、議事録原案作成や各種文書作成への生成AI活用を明記。また令和6年度改定で、BCP未策定・虐待防止・身体拘束・情報公表の4減算が障害福祉サービスにも導入され、記録と書類の整備は経営に直結する時代になっています。

障がい福祉分野 先着10社限定 / フラッグシップ&派生プランも
フラッグシップ 助成金後
150万円〜
最大75%OFF
通常 600万円 → 助成金75%適用で実質150万円〜(人材開発支援助成金 リスキリング支援コース・中小企業)。※支給可否・支給額は労働局の審査により決定されます

この助成金(最大75%助成)は2027年3月末(令和8年度末)で終了予定です。申請準備に約2か月を要するため、助成金を活用した研修のご相談は2027年1月末までをおすすめします。 制度の詳細を見る →

研修プラン・料金体系

本気で全加算を取りに行く法人向け(FLAGSHIP+A・B・C・D)と、まず1名から試したい方向け(ENTRY TRAINING)の2階層をご用意。

障がい福祉分野 先着10社限定
50%OFF
新サービス スタート記念 テストマーケティング・事例取得キャンペーン
「加算最大化×生成AI研修」は新たに立ち上げた商品のため、事例取得・効果検証へのご協力をいただける先着10社様に限り、フラッグシップおよび派生プラン(A〜D)を半額でご提供します。

本気で全加算を取りに行く法人向け / FLAGSHIP + A・B・C・D

加算最大化×AI 60h 設計伴走
標準 約 600 万円〜/法人→ 助成金活用で 実質 約 150 万円〜
現状アセスメント/加算取得ロードマップ/キャリアパス・帳票のAI整備/既存社労士・PT・OT・看護師等との3者協働/申請書類のAI下書き/運用定着まで6ヶ月一気通貫で伴走。
主要加算+減算4項目 網羅設計 3者協働ハブ提供 6ヶ月伴走
A 障がい福祉AI 入門12h 対象全支援職員 5名想定 1名 200,000円合計 1,000,000円 助成金後250,000円
B 障がい福祉AI 実装12h 対象サビ管・管理者 3名想定 1名 400,000円合計 1,200,000円 助成金後300,000円
C 処遇改善加算 ほか加算1件 対象施設長・管理層 300,000円〜最大 1,200,000円/件 助成金対象外
D 総合フルボリュームA+B+C 統合・C は実質無料 対象法人単位 50名想定 1名 200,000円合計 10,000,000円 助成金後2,500,000円
📋 まずは見積もりをいたします。4名様よりお気軽にお問合せください。
※本研修は、個別支援計画本体の作成(サービス管理責任者・児童発達支援管理責任者の業務)、アセスメント・モニタリングの判断にはAIを介入させない設計です。AIは支援記録の下書き・過去資料の要約・書類体裁の確認など『職員が考えるための情報整備』の支援に限定して活用します。

まず試したい方向け 職種特化型・助成金75%対象コースあり

🎁 全コース共通特典 AI基礎ワークショップ(約2時間・オンライン)を無料で付帯。主要ツールの操作体験・プロンプトの基本・注意点を受講前に全員へご提供するので、生成AIが初めての方も安心してコース本編に臨めます(基礎・汎用内容のため助成金対象外の無料特典です)。
プラン 研修内容 料金(税抜・1名あたり) 助成金活用時 備考
障がい福祉職向け 支援記録・文書AIコース おすすめ 短期集中
10時間(2日間で集中実施)
支援記録・ケース記録の音声メモ→AI文章化 / ヒヤリハット・事故報告の構造化 / 個別支援計画の前段階の情報整理(判断はサービス管理責任者) / 家族・相談支援事業所への連絡文の作成 / 運営規程・報酬改定資料のAI検索化 / 支援会議・委員会議事録の作成 / 総合演習(自施設の様式で実践)
1名 150,000円
最低4名〜
(1法人 600,000円〜)
実質 37,500円〜
助成金対象(75%助成)
助成金対象・最低4名〜
障がい福祉職向け 8日定着コース おすすめ
全8回×90分
支援記録・文書コースの全内容+シフト・行事計画作成の情報整理 / 支援員採用の求人票・採用原稿の作成 / 施設広報・SNS発信文の作成 / 利用者の個人情報・写真のAI利用ルール策定 / 運営指導(実地指導)に備えた文書整備 / 定着フォロー・効果測定
1名 200,000円
実質 50,000円〜
助成金対象(75%助成)
提携社労士による申請サポート
※各コースは職種別の定型コースとして、カリキュラム・時間数・料金を公開のうえご提供します(助成金を利用しない研修では内容調整も承ります)。オンライン・対面どちらも対応(対面は別途交通費実費)。助成金は10時間以上の研修が対象で、提携社労士による申請サポートがあります。
※助成金の支給可否・支給額は労働局の審査により決定されます。支給を保証するものではありません。ご利用には、普段の業務デスクとは別の環境(会議室・自宅等)での受講、原則3名以上での受講などの条件があります(助成金制度上の要件。Threeplusの職種別コースは最低4名〜でのお申し込みです)。eラーニング形式は同一労働者につき年度1回までです。

導入事例・受講者の声

福祉事業者様への研修実績の一部をご紹介します。障がい福祉分野の導入事例は順次公開予定です。

社会福祉法人

法人全体でのAI活用
(複数施設運営)

法人全体でのAI活用方針策定から研修実施まで伴走。施設間のナレッジ共有にGemini Notebookを活用し、業務標準化に貢献しました。

介護・保育で実績多数

同じ福祉領域での
研修ノウハウを展開

介護施設・保育園向けの記録業務AI研修で培ったノウハウを、支援記録・個別支援計画まわりの業務に合わせて提供します。介護向けの実績はこちら →

障がい福祉分野 先着10社限定

障がい福祉分野の
事例づくりにご協力ください

障がい福祉分野は新規展開のため、事例取得・効果検証にご協力いただける先着10社様に半額キャンペーンを適用しています。導入事例は順次このページで公開予定です。

はじめてでも安心

⚠️

IT知識ゼロからOK

📋

提携社労士が申請をサポート

📞

60分無料Trial研修あり

リスクマネジメントも万全

🛡️

AI活用とリスク管理をセットで提供

生成AIは強力なツールですが、個人情報の取り扱い、誤った情報の生成(ハルシネーション)、著作権侵害、情報漏洩など、適切に管理しなければ重大な問題を引き起こす可能性があります。特に利用者様の個人情報や支援記録を扱う障がい福祉の現場では、AIを導入する前にリスクを正しく理解し、組織としてのルールを整備することが重要です。当社の研修では、AIの便利さだけでなく、安全に使うための知識とガイドライン策定を必ずカリキュラムに組み込んでいます。

リスク管理もセットで提供
個人情報・誤情報の対処
著作権・漏洩リスク防止
AIガイドライン策定支援

無料相談・60分オンラインTrial研修 受付中

まずは体験してみてください。60分のオンラインTrial研修で、AIが現場をどう変えるか実感できます。

お問い合わせ・Trial申込 LINEでお問合せ
LINE友だち追加QRコード
LINEでもお気軽にご相談ください
スマホでQRコードを読み取ってください
※営業連絡などは一切いたしません。ご相談・ご質問の返信のみです。
info@threeplus.net | TEL 090-4221-6524 | 担当 榎本

まずはお気軽にご相談ください

研修内容・助成金の活用方法など、どんなことでもお答えします。

お問い合わせ 介護向けはこちら 保育向けはこちら 中小企業向けはこちら 短期集中コース一覧