Deadline 人材開発支援助成金(最大75%)は 2027.3.31 で終了予定 ---日後に終了 準備に約2か月 — ご相談は 2027年1月末 までに 詳しく見る →
AI × Kasan Maximizer for Kaigo

「全加算もれなく」で、
+2,066万円
収益改善を、AIで設計する。

介護事業者のための 加算最大化×生成AI研修
処遇改善加算をはじめTier1全加算を網羅。介護現場の業務省力化にとどまらない、AI×加算戦略の伴走型 生成AI研修です。

+2,066万円/年
特養30床モデルで実証
実質1/4
助成金75%適用後の負担
約20
投資対効果(ROI)
Endorsed by Industry Leaders

介護業界の重鎮が、
本研修を監修・推薦

「7つのゼロ」で全国に発信を続ける駒場苑 坂野悠己 氏が監修。
『考える杖』代表理事 三好春樹 氏より推薦をいただいています。

坂野悠己 氏
監修 SUPERVISION
坂野 悠己 さかの ゆうき
社会福祉法人愛隣会 総合ケアセンター駒場苑 施設長
"

「7つのゼロ」で現場改革を経験。現在は駒場苑グループ5事業を統括し、介護職が学び×発信×交流が生まれる場づくりとして、毎月40名規模の研修・交流イベントを開催。YouTube『かいご噺』運営。

7つのゼロ実践 駒場苑 5事業統括 YouTube『かいご噺』 毎月40名規模研修
三好春樹 氏
推薦 RECOMMENDATION
三好 春樹
一般社団法人 考える杖 代表理事 / 生活とリハビリ研究所 代表
"

榎本さんは "考える杖" の事務局を自発的に担い、現場の "いいケアがしたい" という思いに寄り添ってくれている。流行や金儲けではなく、より良い介護のためのAI活用の提案。共に乗り切っていきましょう。

考える杖 代表理事 生活とリハビリ研究所 代表 介護業界の第一人者

こんな業務がAIで変わります

Before → After
毎日の介護記録に30分以上...
音声入力→AIが文章化。
記録作成が5分に
Before → After
おたよりの文章作成が大変...
AIが下書きを30秒で生成。
あとは確認・修正だけ
Before → After
マニュアル整備が追いつかない...
既存資料をAIに読み込み
Q&A形式で即検索

AI活用で、介護現場はここまで変わる

70%短縮
ケアプラン作成時間
生成AI導入でケアプラン1件あたりの作成時間が70%短縮。利用者の希望を反映したプランを迅速に作成可能に。
出典:介護施設での生成AI導入事例
90%削減
送迎計画の作成時間
神戸中央福祉会 塩屋さくら苑がAI活用で送迎計画を自動化。属人的だった業務を標準化。
出典:神戸中央福祉会 導入事例

厚生労働省も推進:「2040年に向けたサービス提供体制等のあり方に関する中間とりまとめ」(令和7年4月)にて、ケアプラン・議事録原案作成への生成AI活用を明記。国も福祉現場でのAI活用を積極的に後押ししています。

なぜThreeplusが選ばれるのか

介護AI×加算最大化の領域には、複数のプレイヤーが部分的に存在しますが、4軸を同時に満たすベンダーはThreeplus以外に存在しません。

評価軸 Threeplus 大手研修会社 加算コンサル 介護DXベンダー コメント
介護現場知識の深さ 講師・代表が『考える杖』(三好春樹氏)監事+現場経験
生成AI技術力 × Google認定講師10年・累計100万人研修+Google AI Professional認定
加算戦略(処遇改善・LIFE等) × × Tier1の9加算+3減算回避を網羅設計
中小施設対応(スケーラビリティ) × 助成金75%軽減+AI下書きで実質負担を1/4に
助成金活用支援 × × 提携社労士と連携した申請サポート
3者協働(既存士業活用) × × 既存の社労士・PT/OT・看護師ネットワークを最大活用
価格水準 中(実質1/4) 助成金後の負担で大企業向け研修より低価格
◎ コア対応 / ○ 対応 / △ 部分対応 / × 非対応
中小施設向け × 加算戦略 × AI × スケーラブル
この4軸を同時に満たす唯一のベンダーがThreeplus

専門職の判断業務に、AIを介入させない設計

ケアプラン/訪問看護計画書/アセスメント/モニタリング判断/SOAPのA・Pといった専門職の責任業務は、AIで代替・生成せず、職員が考えるための『情報整備・思考整理・記録整備・素材要約』の支援ツールとして位置付けます。

○ AI に任せて良い領域

情報整備・思考整理・記録整備

  • 介護記録・看護記録の構造化下書き(事実情報の整理)
  • 過去資料の要約・経時整理
  • 多職種への伝達文の翻訳・要約
  • 議事録の素材整理
  • プロンプトを通じた視点出し・壁打ち
  • 書類体裁・誤字脱字チェック
  • 施設だより・家族連絡文・レク企画の発想支援
× AI に任せない領域

人が考える・専門職が判断する

  • ケアプラン本体の作成(介護支援専門員の業務)
  • 訪問看護計画書本体の作成(看護師の業務)
  • アセスメント判断
  • モニタリング判断
  • SOAP記録のA(評価)・P(計画)部分
  • 医師の医療判断
  • 加算取得の最終判断
  • 人事評価・採用判断
厚生労働省の方針および介護保険法・健康保険法に基づく専門職の責任業務にAIを直接介入させない設計です。 本研修プログラム全体を通じて、AIに任せて良い領域(事実記録の整理/過去資料の要約/視点出し/書類体裁チェック/他職種への翻訳など)と、人が考える領域(アセスメント判断/計画立案/看護判断/医師判断など)を明確に区別して扱います。
介護分野 先着10社限定 / フラッグシップ&派生プランも
フラッグシップ 助成金後
150万円〜
最大75%OFF
通常 600万円 → 助成金75%適用で実質150万円〜(人材開発支援助成金 リスキリング支援コース・中小企業)。※支給可否・支給額は労働局の審査により決定されます

この助成金(最大75%助成)は2027年3月末(令和8年度末)で終了予定です。申請準備に約2か月を要するため、助成金を活用した研修のご相談は2027年1月末までをおすすめします。 制度の詳細を見る →

研修プラン・料金体系

本気で全加算を取りに行く法人向け(FLAGSHIP+A・B・C・D)と、まず1名から試したい方向け(ENTRY TRAINING)の2階層をご用意。

介護分野 先着10社限定
50%OFF
新サービス スタート記念 テストマーケティング・事例取得キャンペーン
「加算最大化×生成AI研修」は新たに立ち上げた商品のため、事例取得・効果検証へのご協力をいただける介護分野の先着10社様に限り、フラッグシップおよび派生プラン(A〜D)を半額でご提供します。

本気で全加算を取りに行く法人向け / FLAGSHIP + A・B・C・D

加算最大化×AI 60h 設計伴走
標準 約 600 万円〜/法人→ 助成金活用で 実質 約 150 万円〜
現状アセスメント/加算取得ロードマップ/キャリアパス・LIFE・帳票のAI整備/既存社労士・PT・OT・看護師との3者協働/申請書類のAI下書き/運用定着まで6ヶ月一気通貫で伴走。
取得加算 平均 6〜9 件 3者協働ハブ提供 6ヶ月伴走
A 介護AI 入門12h 対象全介護職員 5名想定 1名 200,000円合計 1,000,000円 助成金後250,000円
B 介護AI 実装12h 対象管理者・リーダー 3名想定 1名 400,000円合計 1,200,000円 助成金後300,000円
C 処遇改善加算1件 対象施設長・管理層 300,000円〜最大 1,200,000円/件 助成金対象外
D 総合フルボリュームA+B+C 統合・C は実質無料 対象法人単位 50名想定 1名 200,000円合計 10,000,000円 助成金後2,500,000円
📋 まずは見積もりをいたします。4名様よりお気軽にお問合せください。

各プランのカリキュラム詳細 / クリックで展開

『業務の型を学ぶ ⇄ 自分の業務でやってみる』のペア構造で設計。知識だけで終わらせず、毎回、受講者自身の担当業務(記録・申し送り・連絡文・加算事務など)に落とし込むことで、学びと実務が連動して定着します。
※AIツールの一般的な基礎操作・汎用的なプロンプト作成は本コースに含めず、無料の「AI基礎ワークショップ」(助成金対象外)として別枠でご提供します。有料コースは介護の職務に直結する内容で構成しています。

📦 公開型の定型カリキュラム
カリキュラム・時間数・料金を、
すべて公開した「定型コース」です。
各コースは、あらかじめ設計した定型カリキュラムを公開したうえでご提供します。研修の中身・時間数・料金が事前にすべて見えるので、受講者の職務に合う内容かどうかを、導入前にじっくりご確認いただけます。定型でも現場に合うのは、業態・階層ごとのバリエーションを用意しているからです。なお、助成金を利用しない研修では内容の調整も承ります。
  • 階層別コース:A 入門(全介護職員向け)/B 実装(管理者・リーダー向け)
  • 業態別バリエーション:特養版/老健版/GH版/デイ版/訪問版(各・定型カリキュラム)
  • 受講形式:オンライン集合形式/対面形式(カリキュラム・時間数は共通)
  • 🎁 無料特典:全コースに「AI基礎ワークショップ」(約2時間)を無料付帯(基礎・汎用内容のため助成金対象外の特典枠)
A
介護AI入門(全介護職員向け)
📚 全8モジュール × 90分 ⏱ 総12時間 👥 全介護職員(経験不問) 💰 助成金後 実質 250,000円〜(5名想定)
詳細
到達目標:全職員が「自分の業務にAIを組み込める」状態を作る。介護記録・申し送り・家族連絡文・レク企画・ヒヤリハットをAIで時短し、生まれた時間を「人と関わる時間」に戻す。
KPI:AI週次利用率80%以上 / 介護記録の作成時間30%以上削減 / 職員NPS +20pt
M1
導入
自分の介護業務の棚卸しとAI活用範囲の設計90分
受講者自身の担当業務(記録・申し送り・連絡文・レク企画・ヒヤリハット)を棚卸しし、『AIに任せてよい業務』と『人が担う業務(アセスメント・ケアの判断)』に仕分けるワーク。三好春樹『生活リハビリ』の視点を仕分けの判断基準とし、効率化で生まれた時間をケアのどこに使うかまで設計して、M2以降の実践につなげる。
M2
学ぶ
介護現場の情報リスクとAI利用ルール90分
利用者の個人情報・記録・写真の取り扱いを中心に、介護現場でAIを使う際のリスクを整理。既存ガイドラインの運用設計、未策定の場合は介護施設向けテンプレートで素案出しまで実施。
M3
学ぶ
介護記録の下書きと施設マニュアル検索(実機演習)90分
自施設の記録様式を使い、介護記録の下書き作成と施設マニュアル・手順書の検索をPCで実機演習(使用環境は法人選択のAIとGemini Notebook)。ツールの一般的な基礎操作は無料「AI基礎ワークショップ」で事前提供。
M4
学ぶ
介護文書のための指示文設計90分
介護記録・家族連絡文・施設だよりに特化した指示文を実機演習で組み立てる。介護現場用テンプレ集(30字物語・暮らしの便り等)を作成し、施設の過去資料から『聞けばわかるAI』を作る。
M5
やってみる
介護記録90分
食事・排泄・入浴・服薬・夜間記録をメモ→AIで本文化→『人らしさ』を足す3ステップ実演。ICF視点プロンプトを配布。スマホ補助:移動中の音声メモ取り。
M6
やってみる
申し送り/ヒヤリハット90分
音声メモ→PCに転記→AIで構造化された申し送りに。4Why分析プロンプトで『なぜ転んだか』まで掘り下げ。各自の現場ケースで実演。
M7
やってみる
家族連絡文・施設だより・レク企画90分
エピソード→AIで丁寧文に変換。『暮らしの窓』としての施設だより。レク100ネタをPCで発想→3つに絞る実演。
M8
やってみる+展開
認知症ケア記録+自施設展開90分
三好春樹『関係障害論』×AI。BPSDを『関係の表現』として読み解くプロンプト。『自分の業務にAIを組み込むワーク』で締め。AI利用ガイドラインの作り方を提示。
📦 成果物:指示文テンプレ集(介護記録版)/AI利用ガイドラインひな型/職員向けAIマナーカード/施設マニュアル検索ノートのひな型
B
介護AI実装(管理者・リーダー向け)
📚 全8モジュール × 90分 ⏱ 総12時間 👥 施設長/主任/ユニットリーダー/教育担当 💰 助成金後 実質 300,000円〜(3名想定)
詳細
到達目標:管理者・リーダーが業務全体をAIで再設計し、加算取得・減算回避・人材育成を一体運用できる状態を作る。
KPI:自施設加算棚卸し完了 / 取得余地ある加算1〜3件の取得 / 介護報酬改定の継続ウォッチ体制の構築 / 実地指導 指摘ゼロ
前提:Aプラン修了、または同等の基礎(PC操作/資料検索AIの基本操作/介護文書の指示文作成/AI利用の安全ルールの理解)。
M1
学ぶ
自施設加算棚卸し+取得余地のチェック90分
加算を『決め打ち』せず、Tier1(9加算+3減算回避)/Tier2/Tier3を業態別マトリクスでチェック。『すでに取れている』『取れる余地がある』『要件未達』に色分け。
M2
学ぶ
加算業務のための施設専用AI環境づくり90分
加算要件・施設の指針・記録様式を読み込ませ、役割と出力形式を固定した「施設専用AI」を構築する。加算別・業務別(委員会議事録用・研修記録用など)の専用アシスタント(GPTs/Claude Project/Gems)を作り、M3以降で使う土台を整える。
M3
やってみる
取得余地のある加算 ×AI(やってみる①)90分
代表例:処遇改善加算Ⅰ/認知症専門ケア加算/看取り介護加算/LIFE関連加算/栄養マネジメント強化加算/口腔衛生管理加算等。施設の状況に応じて深さを調整。
M4
やってみる
取得余地のある加算 ×AI(やってみる②)90分
M3の続き。複数の取得余地がある場合は別の加算を扱う。または、より深く(要件整備・委員会議事録・周知文書・研修ログのAI整備)を実演。最終的な届出は施設の既存社労士・管理者が判断。
M5
やってみる
減算回避(BCP・身体拘束ゼロ・虐待防止)×AI90分
令和6年4月義務化のBCPは『作りっぱなし』では違反。施設版BCPの素材整理をAIが支援し、内容の判断は人が行う。日々の対応→AIで月次レポート+研修資料の素材作成。減算3項目を月次運用で回避。
M6
やってみる
多職種カンファ+ケアプラン前段階情報整備+実地指導対策90分
多職種カンファ議事録のAI支援(医師・看護師・介護職の翻訳)。ケアプラン前段階の情報整備(ケアマネ判断は人)。過去2年の自施設記録をAIに読み込ませ、実地指導の視点でセルフチェック。
M7
学ぶ ★NEW
3年ごとの介護報酬改定に備える(改定ウォッチ体制づくり)90分
『すでに取れる加算は全て取っている』施設・将来の加算減算リスクに備える施設向け。社会保障審議会・介護給付費分科会の最新議論をAIの調査機能(Deep Research等)で継続ウォッチし、改定告示・関係通知を資料検索AIにソース化。自施設への影響分析を毎月回す仕組みを構築する。
M8
やってみる+展開
自施設展開ロードマップ+まとめ90分
M1-M7の学びを統合し、自施設のAI×加算最大化ロードマップを設計。チーム展開計画/KPI設計/月次レビュー設計。経営層への提案資料の素材整理。
📦 成果物:自施設加算棚卸しシート/加算別・業務別の施設専用AIひな型/月次レポートひな型/『3年改定ウォッチ』運用テンプレ(AI調査・資料検索の設定込み)/実地指導セルフチェックノート
C
加算取得スキーム(コンサル+月次伴走)
📋 全4フェーズ・3〜6ヶ月 👥 施設長/法人本部/経営層 💰 1加算300,000円〜(最大1,200,000円/件) ⚠ 助成金対象外(コンサル契約)
詳細
到達目標:助成金不使用のため研修要件(OFF-JT・10時間以上)の制約を外し、『結果=加算取得』にフォーカスしたハイブリッド型。施設負担を最小化し、3〜6ヶ月で取得加算 平均6〜9件を実現。
KPI:Tier1加算 平均6〜9件取得 / 加算インパクト 年1,680万円〜 / 実地指導 指摘ゼロ
P0
無料
現状アセスメント1〜2週間
業態(特養/老健/GH/小多機/デイ/訪問/有料/ショート/居宅)特定→取得済加算・取得可能加算の棚卸し→業態別ROI試算。アセスメントシート+AIで簡易レポート。
P1
設計
ロードマップ策定2〜4週間
人員配置・研修・LIFE・委員会・指針の3キーワード『指針・委員会・研修』を中心に、Tier1加算の取得ロードマップを作成。1加算ずつ300,000円〜の積み上げ式、または年間パッケージで対応。
P2
実装
AIで情報整備+既存社労士・PT/OT監修1〜3ヶ月
計画書・実績報告書・周知文・委員会議事録・研修記録について、AIが参考案・素材整理を行い、施設の既存社労士・PT・OT・看護師がレビュー・最終判断→Threeplusが要件チェック→完成。新しい士業契約を求めず、既存ネットワークを最大活用。
P3
運用
月次レビュー伴走(要件維持・実地指導対策)継続
毎月のオンライン60分セッションで、加算要件の維持状況・LIFE提出データ・記録の整合性をチェック。AIは『実地指導でチェックされやすいポイント』の参考リストを提示(最終判断は施設管理者)。実地指導前1ヶ月の集中対策パッケージあり。
📦 成果物:業態別加算ロードマップ/加算別チェックリスト/申請書類一式(AI下書き済・既存士業レビュー済)/月次レビューレポート
D
総合フルボリューム フラッグシップ(法人単位・6ヶ月伴走)
📋 全3フェーズ・60時間 ⏱ 6ヶ月伴走 👥 経営層・リーダー・現場層 法人全体50名想定 💰 助成金後 実質 2,500,000円〜
詳細
到達目標:A〜Cを統合した6ヶ月伴走パッケージ。事前ヒアリングから成果計測まで一気通貫で実装し、Before/Afterを数字化。坂野悠己施設長監修の3テーマ(生活リハビリ/認知症ケア/看取り)が組み込まれた、業界唯一の『中小施設向け×加算戦略×スケーラブル』フラッグシップ。
KPI:Tier1加算 6〜9件取得 / 工数削減 年840万円相当 / 加算インパクト 年1,680〜2,470万円 / 受講者NPS +40pt以上
P1
設計
事前設計1ヶ月/5h
経営層ヒアリング2h(処遇改善加算現状/取りに行きたい加算)/現場ヒアリング2h(業務時間・困りごと)/【重要】使用AI決定:ChatGPT/Gemini/Claudeの1つを選定/カリキュラム設計1h(取るべき加算と業務をマッピング)。
P2
実施
階層別ハイブリッド研修4ヶ月/50h
【経営層10h】理念×戦略×組織×財務/人材不足・人材定着/施設老朽化+ICT投資/給食費高騰・物価高/3年改定×Deep Research+経営計画統合。経営マガジン『理念を守る福祉の経営ノート』連動。
【リーダー層20h】Bプラン準拠ペア構造。
【現場層20h】Aプラン準拠ペア構造。業務インパクト(加算・記録・時間削減)を軸に置き、必要なAI操作は各業務演習の中で習得する構成。
P3
計測
成果計測・定着2ヶ月/5h
月次伴走セッション4h(KPI進捗確認)/最終成果報告会1h(経営層・法人本部向け)/Before/Afterダッシュボード提出。
★ 監修・特別セッション:坂野悠己施設長(駒場苑)監修の3テーマ — ①生活リハビリ×AI ②認知症ケア×AI(関係障害論接続) ③看取り×AI(7つのゼロ接続)
📦 成果物:法人版AIガイドライン/業態別加算ロードマップ/業務別の施設専用AIノート10本以上/Before/After成果ダッシュボード/成果報告書

まず試したい方向け 職種特化型・助成金75%対象コースあり

🎁 全コース共通特典 AI基礎ワークショップ(約2時間・オンライン)を無料で付帯。主要ツールの操作体験・プロンプトの基本・注意点を受講前に全員へご提供するので、生成AIが初めての方も安心してコース本編に臨めます(基礎・汎用内容のため助成金対象外の無料特典です)。
プラン 研修内容 料金(税抜・1名あたり) 助成金活用時 備考
介護職向け 記録・ケア文書AIコース おすすめ 短期集中
10時間(2日間で集中実施)
介護記録(食事・排泄・入浴・夜間)の音声メモ→AI文章化 / 申し送り・ヒヤリハット報告の構造化 / ケアプラン前段階の情報整理(判断は介護支援専門員) / 家族連絡文・施設だよりの作成 / 業務マニュアル・介護報酬改定資料のAI検索化 / 委員会・カンファレンス議事録の作成 / 総合演習(自施設の記録様式で実践)
1名 150,000円
最低4名〜
(1法人 600,000円〜)
実質 37,500円〜
助成金対象(75%助成)
助成金対象・最低4名〜
介護職向け 8日定着コース おすすめ
全8回×90分
記録・ケア文書コースの全内容+送迎計画・シフト表作成の情報整理 / 介護職採用の求人票・採用原稿の作成 / 施設広報・SNS発信文の作成 / 介護記録・個人情報のAI利用ルール策定 / 実地指導に備えた記録整備 / 定着フォロー・効果測定
1名 200,000円
実質 50,000円〜
助成金対象(75%助成)
提携社労士による申請サポート
※各コースは職種別の定型コースとして、カリキュラム・時間数・料金を公開のうえご提供します(助成金を利用しない研修では内容調整も承ります)。オンライン・対面どちらも対応(対面は別途交通費実費)。助成金は10時間以上の研修が対象で、提携社労士による申請サポートがあります。
※助成金の支給可否・支給額は労働局の審査により決定されます。支給を保証するものではありません。ご利用には、普段の業務デスクとは別の環境(会議室・自宅等)での受講、原則3名以上での受講などの条件があります(助成金制度上の要件。Threeplusの職種別コースは最低4名〜でのお申し込みです)。eラーニング形式は同一労働者につき年度1回までです。

導入事例・受講者の声

福祉事業者様への研修実績の一部をご紹介します。

介護施設

特別養護老人ホーム様
(職員数約40名)

介護記録の下書き作成にAIを導入。ITに不慣れな職員も全員が活用できるようになりました。

→ 1日約45分の業務削減
デイサービス

通所介護事業所様
(職員約15名)

送迎計画・ケアプラン作成にAIを活用。属人的だった業務を標準化し、新人スタッフの立ち上がり期間も短縮されました。

→ ケアプラン作成時間70%短縮
社会福祉法人

社会福祉法人様
(複数施設運営)

法人全体でのAI活用方針策定から研修実施まで伴走。施設間のナレッジ共有にGemini Notebookを活用し、業務標準化に貢献しました。

最初はAIなんて無理だと思っていましたが、研修後は毎日使っています。記録業務が本当にラクになりました。
--- 特養 介護職員(50代)
パソコンが苦手な職員でも全員が研修についていけました。ケアに集中できる時間が増えています。
--- 社会福祉法人 施設長

はじめてでも安心

⚠️

IT知識ゼロからOK

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提携社労士が申請をサポート

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60分無料Trial研修あり

リスクマネジメントも万全

🛡️

AI活用とリスク管理をセットで提供

生成AIは強力なツールですが、個人情報の取り扱い、誤った情報の生成(ハルシネーション)、著作権侵害、情報漏洩など、適切に管理しなければ重大な問題を引き起こす可能性があります。特に利用者様の個人情報を扱う福祉現場では、AIを導入する前にリスクを正しく理解し、組織としてのルールを整備することが重要です。当社の研修では、AIの便利さだけでなく、安全に使うための知識とガイドライン策定を必ずカリキュラムに組み込んでいます。

リスク管理もセットで提供
個人情報・誤情報の対処
著作権・漏洩リスク防止
AIガイドライン策定支援

無料相談・60分オンラインTrial研修 受付中

まずは体験してみてください。60分のオンラインTrial研修で、AIが現場をどう変えるか実感できます。

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※営業連絡などは一切いたしません。ご相談・ご質問の返信のみです。
info@threeplus.net | TEL 090-4221-6524 | 担当 榎本

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研修内容・助成金の活用方法など、どんなことでもお答えします。

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